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郡司アナウンサー、趣味 特技はゴルフ!/ホールインワンも経験あり

こんにちは!ゴルフ好きのみなさん、いかがお過ごしでしょうか?

日本テレビの人気アナウンサー、 郡司恭子(ぐんじ きょうこ)さん

多くの番組で活躍する彼女の趣味や特技は何でしょうか?

実は、ゴルフが大好きで、なんとホールインワンも経験したことがあるというから驚きです。

今回は、郡司アナウンサーのゴルフにまつわるエピソードや魅力に迫ります。





ゴルフを始めたきっかけは父親の影響

郡司アナウンサーは、中学・高校時代はテニス部に所属していたそうですが、ゴルフを始めたのは大学生になってからです。

そのきっかけは、父親の影響だったといいます。

父親はゴルフが大好きで、家族旅行でも必ずゴルフ場に行っていたそうです。

郡司アナウンサーは、父親と一緒にゴルフをすることで、親子の絆を深めたいと思ったのだとか。

そんな思いから、大学2年生のときに体育会ゴルフ部に入部しました。

ホールインワンの秘話

郡司アナウンサーは、ゴルフ部に入ってからすぐに上達し、大学時代の愛読書は「ゴルフダイジェスト」だったそうです。

そして、なんと大学4年生のときに、ホールインワンを達成したのです。

そのときのことを、郡司アナウンサーはこう語っています。

「その日は、ゴルフ部の先輩と一緒に練習に行っていました。9番ホールで、パー3のショートホールだったんです。距離は約120ヤードで、ピンは手前に切ってありました。私は、9番アイアンで打ったんですが、ボールはピンに向かって直線的に飛んでいきました。でも、着地点が見えなくて、どこに行ったのか分からなかったんです。先輩が『入ったんじゃない?』と言って、グリーンに走って行きました。すると、ボールがカップの中に入っているのが見えて、信じられない気持ちになりました。先輩も一緒に喜んでくれて、とても嬉しかったです。」

郡司アナウンサーは、そのホールインワンの記念に、ボールやスコアカード、旗などを額縁に入れて飾っているそうです。

また、その後も何度かホールインワンに挑戦したそうですが、残念ながら成功しなかったといいます。

しかし、ゴルフの魅力には変わりなく、今でも週に一度はラウンドに出かけるほどのゴルフ好きだとか。

韓国好きで、韓国ドラマを字幕なしで見る

郡司アナウンサーは、ゴルフ以外にも韓国が大好きだと公言しています。

頻繁に渡韓しているそうで、韓国語の習得にも励んでいるといいます。

韓国ドラマを字幕なしで見ることで、韓国語の勉強をしているそうです。

その成果は、日本テレビの番組「Going!Sports&News」で披露されました。

2019年11月に、韓国の女子プロゴルファー、イ・ボミ選手と対談した際に、韓国語で会話をしたのです。

イ・ボミ選手は、郡司アナウンサーの韓国語の上達ぶりに驚いていました。

郡司アナウンサーは、イ・ボミ選手との交流を通じて、ゴルフの技術や心構えなどを学んだといいます。



優しく・コミカルな口調で視聴者に人気

郡司アナウンサーは、ゴルフの実況やリポートなどで、その知識や経験を生かしています。

また、ニュースやバラエティなどの多彩な番組にも出演しており、その優しく・コミカルな口調で視聴者に人気を博しています。

特に、深夜のトーク番組「夜バゲット」では、MCとしてその才能を発揮しています。

ゲストとのトークや、自身のプライベートな話題などで、笑いと感動を提供しています。

郡司アナウンサーは、自分の好きなことに全力で取り組む姿勢や、明るくポジティブな性格が魅力的です。

今後も、ゴルフをはじめとする様々な分野で活躍が期待されます。

最後までお読みいただきありがとうございました!

それでは、またお会いしましょう。





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